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KeyCode
KeyCodeで選ぶ動作・状態の一覧です。C#では列挙名を使って指定します。
型の情報
- 名前空間:
NEMEngine - 型:
NEMEngine.KeyCode(Enum)
選択値
| 名前 | 定義値 | 使い方 |
|---|---|---|
A | 0x1E | Alpha成分です。0が透明、1が不透明です。 |
Alpha0 | 0x0B | KeyCodeの選択値「Alpha0」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha1 | 0x02 | KeyCodeの選択値「Alpha1」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha2 | 0x03 | KeyCodeの選択値「Alpha2」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha3 | 0x04 | KeyCodeの選択値「Alpha3」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha4 | 0x05 | KeyCodeの選択値「Alpha4」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha5 | 0x06 | KeyCodeの選択値「Alpha5」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha6 | 0x07 | KeyCodeの選択値「Alpha6」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha7 | 0x08 | KeyCodeの選択値「Alpha7」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha8 | 0x09 | KeyCodeの選択値「Alpha8」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Alpha9 | 0x0A | KeyCodeの選択値「Alpha9」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Apostrophe | 0x28 | KeyCodeの選択値「Apostrophe」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Applications | 0xDD | KeyCodeの選択値「Applications」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
B | 0x30 | 青成分です。 |
BackQuote | 0x29 | KeyCodeの選択値「BackQuote」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Backslash | 0x2B | KeyCodeの選択値「Backslash」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Backspace | 0x0E | KeyCodeの選択値「Backspace」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
C | 0x2E | KeyCodeの選択値「C」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
CapsLock | 0x3A | KeyCodeの選択値「CapsLock」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Comma | 0x33 | KeyCodeの選択値「Comma」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
D | 0x20 | KeyCodeの選択値「D」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Delete | 0xD3 | KeyCodeの選択値「Delete」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
DownArrow | 0xD0 | KeyCodeの選択値「DownArrow」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
E | 0x12 | KeyCodeの選択値「E」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
End | 0xCF | 変化の終了値です。 |
Equals | 0x0D | 2つの値が等しいかを調べます。 |
Escape | 0x01 | KeyCodeの選択値「Escape」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F | 0x21 | KeyCodeの選択値「F」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F1 | 0x3B | KeyCodeの選択値「F1」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F10 | 0x44 | KeyCodeの選択値「F10」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F11 | 0x57 | KeyCodeの選択値「F11」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F12 | 0x58 | KeyCodeの選択値「F12」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F2 | 0x3C | KeyCodeの選択値「F2」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F3 | 0x3D | KeyCodeの選択値「F3」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F4 | 0x3E | KeyCodeの選択値「F4」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F5 | 0x3F | KeyCodeの選択値「F5」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F6 | 0x40 | KeyCodeの選択値「F6」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F7 | 0x41 | KeyCodeの選択値「F7」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F8 | 0x42 | KeyCodeの選択値「F8」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
F9 | 0x43 | KeyCodeの選択値「F9」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
G | 0x22 | 緑成分です。 |
H | 0x23 | KeyCodeの選択値「H」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Home | 0xC7 | KeyCodeの選択値「Home」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
I | 0x17 | KeyCodeの選択値「I」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Insert | 0xD2 | KeyCodeの選択値「Insert」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
J | 0x24 | KeyCodeの選択値「J」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
K | 0x25 | KeyCodeの選択値「K」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
L | 0x26 | KeyCodeの選択値「L」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
LeftAlt | 0x38 | KeyCodeの選択値「LeftAlt」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
LeftArrow | 0xCB | KeyCodeの選択値「LeftArrow」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
LeftBracket | 0x1A | KeyCodeの選択値「LeftBracket」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
LeftControl | 0x1D | KeyCodeの選択値「LeftControl」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
LeftShift | 0x2A | KeyCodeの選択値「LeftShift」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
LeftWindows | 0xDB | KeyCodeの選択値「LeftWindows」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
M | 0x32 | KeyCodeの選択値「M」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Minus | 0x0C | KeyCodeの選択値「Minus」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
N | 0x31 | KeyCodeの選択値「N」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
None | 0 | 有効な対象を持たない空の識別子です。 |
NumLock | 0x45 | KeyCodeの選択値「NumLock」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad0 | 0x52 | KeyCodeの選択値「Numpad0」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad1 | 0x4F | KeyCodeの選択値「Numpad1」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad2 | 0x50 | KeyCodeの選択値「Numpad2」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad3 | 0x51 | KeyCodeの選択値「Numpad3」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad4 | 0x4B | KeyCodeの選択値「Numpad4」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad5 | 0x4C | KeyCodeの選択値「Numpad5」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad6 | 0x4D | KeyCodeの選択値「Numpad6」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad7 | 0x47 | KeyCodeの選択値「Numpad7」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad8 | 0x48 | KeyCodeの選択値「Numpad8」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Numpad9 | 0x49 | KeyCodeの選択値「Numpad9」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
NumpadAdd | 0x4E | KeyCodeの選択値「NumpadAdd」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
NumpadDecimal | 0x53 | KeyCodeの選択値「NumpadDecimal」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
NumpadDivide | 0xB5 | KeyCodeの選択値「NumpadDivide」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
NumpadEnter | 0x9C | KeyCodeの選択値「NumpadEnter」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
NumpadMultiply | 0x37 | KeyCodeの選択値「NumpadMultiply」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
NumpadSubtract | 0x4A | KeyCodeの選択値「NumpadSubtract」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
O | 0x18 | KeyCodeの選択値「O」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
P | 0x19 | KeyCodeの選択値「P」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
PageDown | 0xD1 | KeyCodeの選択値「PageDown」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
PageUp | 0xC9 | KeyCodeの選択値「PageUp」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Period | 0x34 | KeyCodeの選択値「Period」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Q | 0x10 | KeyCodeの選択値「Q」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
R | 0x13 | 赤成分です。 |
Return | 0x1C | KeyCodeの選択値「Return」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
RightAlt | 0xB8 | KeyCodeの選択値「RightAlt」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
RightArrow | 0xCD | KeyCodeの選択値「RightArrow」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
RightBracket | 0x1B | KeyCodeの選択値「RightBracket」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
RightControl | 0x9D | KeyCodeの選択値「RightControl」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
RightShift | 0x36 | KeyCodeの選択値「RightShift」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
RightWindows | 0xDC | KeyCodeの選択値「RightWindows」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
S | 0x1F | KeyCodeの選択値「S」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
ScrollLock | 0x46 | KeyCodeの選択値「ScrollLock」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Semicolon | 0x27 | KeyCodeの選択値「Semicolon」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Slash | 0x35 | KeyCodeの選択値「Slash」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Space | 0x39 | 描画またはシミュレーションの基準空間です。 |
T | 0x14 | KeyCodeの選択値「T」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
Tab | 0x0F | KeyCodeの選択値「Tab」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
U | 0x16 | KeyCodeの選択値「U」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
UpArrow | 0xC8 | KeyCodeの選択値「UpArrow」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
V | 0x2F | KeyCodeの選択値「V」です。設定へは数値ではなく列挙名で指定できます。 |
W | 0x11 | 4成分目、またはQuaternionの実数成分です。 |
X | 0x2D | X成分です。 |
Y | 0x15 | Y成分です。 |
Z | 0x2C | Z成分です。 |
実行時の扱い
Nativeと接続する操作は、Scriptが実行される有効なWorld内で使用します。破棄したGameObjectやComponentへのアクセスは避けてください。設定Snapshotは取得・編集・反映を1組で扱います。